2008年12月10日

そろそろホエールウォッチングのシーズンです。

今年もザトウクジラがボツボツ姿をあらわしはじめています。
第1号は11月中にすでに近海で目撃されていたとのこと。
昨年・おととしは、たくさんのザトウクジラが小笠原に訪れ、ウェザーステーションから眺めていればどこかしかでブローが見えているほどでした。
ザトウクジラは迫力あるパフォーマンスが魅力の一つです。これからのシーズン、小笠原旅行に訪れる方は、ぜひボート上からのホエールウォッチングを体験してみてください。

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母島の様子

「返還40周年事務局の独り言」

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コメント(2)

いつも楽しみにしています。鯨がもうきているのですね。またみにいきたいなぁ。神奈川は、このところちょっと、暖かな天候でしたがまた寒くなってきました。毎朝10度を超える日はないですよ。年末年始には小笠原もまた混むのでしょうね。

久村さん、コメントありがとうございます。
今年の冬は寒くなりそうですね。小笠原はまだまだ暖かいですが、これからこっちも寒くなってくるのかな?
それでも海の水温は安定しているので、クジラがもっと南に逃げていく、ってことはないでしょうね。

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